| YAKISOBIBLE ヤ・キ・ソ・バ・イ・ブ・ル | |
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富士宮やきそば学会 渡辺英彦会長 著書 面白くて役に立つまちづくり聖書 「富士宮やきそば仕掛け人が説く オヤジギャグとイベント戦略 予想を超えたパワーがまちを動かす」 |
| ご当地グルメ熱傑140店舗紹介 公式ガイドブック2完成 | |
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| <富士宮やきそば学会の公式ガイドブック 続編> | <富士宮やきそば学会の公式ガイドブック> |
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- 第三回 日本イベント大賞 制作賞
- 地方自治法施行60周年記念大会 総務大臣表彰
- 静岡観光大賞
- 第一回 B1グランプリ 優勝
- 第二回 B1グランプリ 優勝
富士山本宮浅間大社を中心とする門前町として発展し、かつては "大宮の市"を開き 大変賑わっていた富士宮市だが、時代の流れに逆らえず 中心市街地が空洞化。
現ヤキソバ学会 会長 渡辺 英彦氏がリーダーとなり、一般の市民 有志一同がワークショップを行う。
その後 他県にはちょっとない特徴のある「 やきそば 」に注目し富士宮やきそばを通じ、元気なまちづくりを目指し 町興しを実行。
お金を使わず情報発信を行うことをモットーとし、6年間で 経済効果217億円(データ参照http://www.umya-yakisoba.com/siryou/hakyuko.pdf) という驚くべき実績をあげた。
活動拠点 まちづくりサロン「宮っ」がオープン!
「富士宮やきそばアカデミー」を開校し 21人が参加した。

富士宮やきそば学会設立
( 富士宮には"富士宮やきそば学会"という組織があり 学会メンバーは"G麺"と呼ばれていて やきそば店の調査活動を展開中と メディアに宣伝")
"復活大宮の市" 6mの巨大鉄板を使い、3776人分のやきそばを振る舞いギネスに挑戦した。

富士宮市制60周年の歓麗喜楽座に参加
・秋田県横手市"横手焼きそば"
・群馬県太田市 "太田焼きそば"
・静岡県富士宮市 "富士宮やきそば"
は"三国同麺協定"を締結
三市においてネットワークを生かしたまちづくりを推進!
(メディアで取り上げられ "三国同麺シリーズ"として全国コンビニエンスストアーで発売)
ミッション麺ポシブル(やきそば伝道師団)
→ヤキソバ焼き手の出張サービスを実施

富士宮市 「富士宮焼きそば」 VS 北九州市 「小倉焼きうどん」
対戦するも敗戦するが、話題性からメディアに取り上げられテレビを通じて全国に放映
しずおか未来づくりネットワーク交流会議が富士宮で行われ、
讃岐うどん「麺通団」田尾氏 と やきそば学会会長との対談が
麺's TALK として行われた
富士宮焼きそばのメッカとして
お宮横丁内にアンテナショップをオープン
さらに多くの人が訪れるようになる

富士宮駅改札前に「麺'Sステーション」開店
JTBと共同でヤキソバスツアーを決行
富士宮~東京駅を走るバスの愛称を
"やきそばエクスプレス" として命名する
第一回B1グランプリ にて優勝
ご当地グルメでまちおこしする団体 の協議会
「愛Bリーグ」(http://www.ai-b.jp/)発足

第二回 B1グランプリが富士宮にて行われる。
2連覇によりさらなる知名度を獲得

地元老舗酒蔵 富士高砂酒造(株)と共同開発した
富士宮焼きそばに合う お酒"だいびんじょう"を発売

富士宮やきそば学会は、自治体発展に貢献した団体として、「総務大臣賞('07年11月)」に表彰されました。関係者を集めて祝賀会の模様です。('08年1月20日富士宮パテオンにて)
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